2013-07-12 (Fri)

7月10日水曜日午後5時40分
東京行きANA最終便に乗るために日向駅へ駆けつける。
シンガポールにて開催されるアジア閉塞隅角緑内障クラブ学会(AACGC)と
アジア太平洋白内障屈折矯正手術学会(APACRS)出席のため
東京羽田へ向かう。

午後7時50分
いつものように夜の最終便は羽田が混雑のため
出発を待たされる。

ANA利用の外国出張の場合
スーツケースを宮崎からそのままスルーで、たとえばシンガポールまで受け取らないで良いため大荷物の小生はかなり助かる。

15分ほど遅れて宮崎空港を離陸
上空で少し待たされて
午後9時50分羽田空港着陸。

ほっとして
降りる準備を整え待つ。
シンガポール行きANA NH151便は午後11時30分発。

ところがなかなか前部のドアが開かない。

客室乗務員が外部と連絡を取りながら
繰り返し開けようとするが
どうしても開かない。

シンガポール行きの時間が迫る。
こんなことは初めてである。
トホホ。


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