2011-11-15 (Tue)
このところ
月曜日の夕方は歯科治療に通っている。
外来を終えて大至急でタクシーに飛び乗り
歯科医院の最終予約時間にすべりこむ。

抜歯や歯茎の治療のために麻酔されて
結構大変である。
鼻呼吸が下手なせいか、治療の度に、水でおぼれそうになるのはわたしだけだろうか?

また、わたしは痛がりなので、迷惑を掛けているけれど
(いつもありがとうございます!)
これから比べると
通常の白内障手術は患者さんがいうように本当に楽ではないかと思う。

それでも患者さんにしてみたら
診察台の上で、痛いのではないかと
ギシンアンキになっているわたしのように
不安なのだろう。

歯科の先生やスタッフのようにもっと
痛くないですか?
とか
もし痛かったら左手を挙げてください
(眼科では右手の血圧計、左手の点滴のため、手は挙げにくいけれど)
などの声掛けをしなくてはいけないなあ、と
反省しつつ

ものすごく拡張したような、しびれた下くちびるを
つい噛んだりしながら
遅い晩ご飯を食べる小生でありました。


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